矢部寿恵
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五十路にて人生初の生クンニを体験した幸子と言う女性。僕が出会い系サイトで知り合った姉さん女房タイプの小柄で知的な人妻でした。

人生初体験のクンニ、その時幸子の反応は・・・。溢れるラブジュースと喘ぎ声が全てを物語っていました。

高齢熟女にクンニしまくった、僕の実録体験記です。

 

出会い系で知り合って、パンティ画像を手に入れるまで

僕が出会い系サイトで幸子と出会った時、彼女は52歳でした。小さなブティックを経営する女店長さんで、夫と娘が二人ました。

幸子は身長は155㎝と小柄でしたが、バストは十分・・・揉みがいがある大きさでした。(後に分かりました)
決してスタイル抜群と言う訳ではありませんが、お腹が出ているわけでなく、熟女の魅力満点の体つきをしていました。知的な雰囲気が際立つ眼鏡をしていました。

そして幸子は竹を割ったようなさっぱりした性格で、面倒見のいい姉御肌の女性でした。ご主人とはすでに冷え切った仲で、完全なセックスレスだったようです。まぁ、幸せな家庭の人妻が出会い系サイトに登録はしません。

僕は熟女のセフレが欲しくて出会い系をさまよっていたのですが、幸子は最初からセックスを望んでいた訳ではありませんでした。

ご主人との不仲で寂しい想いをしており、心の隙間を埋める暖かさを求めていたのです。言わばプラトニックラブを求めていたのです。

小さいながらもブティックの経営者として、様々な苦難を乗り越えてきたプライド、そして夫には相手にされない孤独感、そんなものが入り混じっているように感じ取れました。

だから僕は最初からセックスの欲望を出さず、優しく幸子の話を聞いてやりました。まずは信頼関係が大事だと思ったのです。いきなりガツガツした素振りは嫌われます。


そして幸子と知り合って数ヶ月したころ、彼女の心は完全に僕のものになりました。僕はまず、幸子にパンティの写メが欲しいとねだりました。

幸子はとても母性本能が強い女性で、年下の僕が甘えたり我まま言うのを許してくれました。それを自分が必要とされていると感じ、喜んでくれたのです。

だから思い切ってパンティ画像をおねだりした時も、少し怒ったような、恥ずかしがるような反応はありましたが、すぐに写メを送ってくれました。

僕はてっきりパンティ単体の写メが来るものと思っていました。ところが届いた写メは幸子が実際にパンティを履いた画像でした。うすいイエローで、何とヘアがうっすら透けていました。

幸子の印象からは何と大胆な・・・僕は驚くと同時に大喜びしました。むろん、その夜は幸子のパンティ画像をおかずにオナニーしまくりでした。

それから次々にパンティ画像やブラ画像をおねだりしました。そのうちオールヌード、ヘア写真も送ってくれるようになりました。完全に心の中で僕に抱かれるシーンを許容していました。

幸子、人生初の生クンニに濡れまくる!

こうなるとセックスまで持ち込むのは簡単でした。初めてのセックスはラブホテルではなく、シティホテルにしました。お金はかかるけど、幸子とは長い付き合いにしたかったので最初が肝心だと思ったのです。

ホテルの部屋で初めて二人きりになった瞬間、僕は幸子を思い切り抱きしめました。幸子は肉体より精神的な欲求が強いと分かっていたからです。まずは精神的に満たして、それから肉体を求めようと思いました。

なので、幸子をしっかり抱きしめ優しくキスをしました。それも、いきなり激しいベロチューではありませんよ。可愛い小鳥のようなキスです。それを幸子を抱きしめたまま何度も繰り返しました。

僕はホテルの部屋で立ったまま、15分くらいそうしていたのです。それからベッドの上に腰掛け、段々と激しいキスにうつりました。

幸子の唇を割り、舌をからめました。もう、この段階では幸子の目はうつろ、すっかりメロメロ状態でした。僕はたっぷり幸子の舌を味わい、唾液を交換しました。

そして幸子の胸に手を伸ばしました。最初にも書いて通り、幸子のバストは想ったより大きく手の平から伝わる張りのある乳房に胸が躍りました。

ゆっくりと幸子のブラウスのボタンに手をかけ、前をはだけました。白いブラジャーが見えました。
僕はゆっくりとブラジャーの上から揉みました。むろん、この時もキスは続いています。激しいベロチュー状態になっていました。


そして僕は幸子の乳首に触れることが出来ました。幸子は短く呻き声をあげました。しばらくは乳首の感触を楽しみ、そして次はその乳首にキスをしました。

乳首を吸ったり、甘噛みしたり。左右の乳首を交互に責めると、幸子はすっかり上気し、ほほがピンク色に変わっていました。

僕はいよいよスカートの中に手を入れました。パンストの上から太腿を愛撫し、ゆっくりと幸子の一番敏感な部分へ指を進めました。

そしてついに、幸子のあの部分へ指が到達しました。その瞬間、幸子は「うっ」と声をあげ顔をしかめました。しかし、それが苦しみの顔ではなく、快感の顔だと分かっていました。

僕はしばらくパンストの上から触り続け、そしておもむろに幸子の服を脱がしにかかりました。ブラウスを脱がせ、スカートを下ろし、パンストをはぎ取りました。目の前の幸子は白いブラとパンティだけの下着姿になりました。

さすがにTバックなどではなく、フルバックのレースの刺繍の入った高級そうなパンティを履いていました。


僕はゆっくりと幸子の唇をむさぼりながら、パンティごしにオマ〇コの感触を楽しみました。すぐにはパンティを脱がさず、さんざん焦らした後に脇から指を差し込みました。

また幸子は顔をしかめました。しかし、幸子のオマ〇コはすでにぐっしょり濡れていました。そっと指を這わせ、クリトリスを愛撫しました。

「ああぁ・・・」

幸子はうめき声をあげて顔をそむけます。羞恥心がそうさせるのだと思いました。ゆっくり指を挿入してみました。ほんの少しずつです。

いったい、いつからご主人とセックスレスなのか、そこまでは聞いていませんでした。恐らくかなり久々のセックスだったはずです。だから僕は時間をかけてゆっくり、優しく幸子の身体と心を解きほぐそうとしたのです。

しばらく僕に身をゆだねていた幸子は、姉さん女房の本領発揮で今度は僕の服を脱がしてくれました。パンツを脱がされると、そこにはすでにそそり立って先っぽが濡れた僕のチ〇ポがありました。

幸子はまるで意外な宝物を見つけたみたいに僕のチ〇ポをじっと見て、少しだけ微笑ました。


それから僕と幸子はいっしょにお風呂に入りました。お互いの体を洗いっこしました。幸子のおっぱいは弾力があり、とても52歳のおっぱいとは思えませんでした。

ワレメもお尻も丁寧に洗ってやりました。感じる度に幸子は「キャっ」とか、「いやん」とか、可愛い声を出し僕を増々興奮させてくれました。

むろん、僕のチ〇ポもきれいに洗ってくれました。ついに幸子が僕のチ〇ポに触れた・・・そう思うと、爆発寸前でこらえるのに必死でした。

そしていよいよ、二人はベッドの上で抱き合いました。僕は幸子の全身にキスの雨をふらしました。じっくり時間をかけて体中を舐めまわしました。

バックから背中に舌をはわせ、その間も乳房を揉みました。乳首を指ではさみ、引っ張ったり、つねったり。お尻にキスをして、彼女が相当感じていることを確かめて、クンニにうつりました。

それはもう・・・幸子の感じ方はとても激しいものがありました。彼女の股間に顔をうずめ、クリトリスを舐めたとき、

「こ、こんなの初めて・・・」

と彼女はうめきました。クンニ体験が初めてだったのか、ここまで感じたのが初めてだったのか、それは分かりませんでした。

彼女のオマ〇コに吸い付き、時間をかけてねちこいクンニを続けました。たっぷり幸子のマン汁を味わいました。後から、後からじと~っとラブジュースが湧いて来ます。

ただ、御汁はそれほど多いタイプではなかったです。溢れこぼれるまでは至りませんでした。でも、熟女のオマ〇コを味わうには十分な濡れ具合でした。


幸子の匂いはそれほど強くありませんでした。むろん、オマ〇コ特有の匂いはするのですが、僕にはほどよい香り方でした。

僕はクリトリスだけでなく、舌先を細めてワレメにも挿入し、激しく吸いました。幸子は大きくのけぞって快感に耐えていました。その様子を見て、僕はむさぼるように幸子のオマ〇コを味わいました。

幸子は何度も僕の名を呼び、叫びながら身をよじり、のけぞりました。軽く絶頂を迎えた様子でした。

それからお返しとばかり、今度は幸子は僕のチ〇ポをくわえました。口いっぱいに含み、舌をからめ吸いあげてくれました。

「こんなの主人にもしたことない。」

幸子はそう言いました。フェラ初体験だったようです。だとしたら、クンニされたのも初体験だったかも知れません。

幸子の初めてのフェラ、そのぎこちなさが返って焦らされているようで感じまくりでした。もう限界だと思ったので挿入することにしました。

 

クンニで濡れたあそこは最高に気持ち良かった!

幸子は生でいいと言いました。まだ生理はあったけど、妊娠の恐れはないと言いました。僕は生で思い切り幸子のオマ〇コにチ〇ポを突き刺しました。幸子のオマ〇コは熱く、じゅくじゅくでした。

ピストンを繰り返すと、段々と締め付けてきます。ひだひだがチ〇ポに絡みつき、何とも言えぬ快感でした。

幸子のお尻をしっかり抱えて突きまくり、そして中出しで果てました。幸子のオマ〇コの中に思い切りぶちまけました。

二人いっしょに昇天していました。いきなりのセックスでこうまで相性がいいとは・・。幸子は優しく後始末してくれました。

むろん、1回戦だけでは終わりません。しばらく休憩し、その間も乳首を揉んだり、あそこに指を入れて遊んでいるうちに僕は回復してきました。

幸子の身体も僕をまだまだ求めていました。今まで抑えつけていた欲望がいっきに開花したようでした。


幸子はホテルの廊下まで聞こえるんじゃないかと不安になるくらい、大きな喘ぎ声を出して燃えました。とにかくクンニされると異常なまでに濡れてヒクヒクします。

きっと人生初のクンニだったので、羞恥心や快感が複雑に入り混じってより快感が強くなったのだと思います。

クンニで濡れまくった幸子のオマ〇コは、最高に気持ち良かったです。ヌルヌル、ジュクジュクしていながら、チ〇ポにしっかりからみついてきます。

ギュっと閉められる度に果てそうになって、我慢するのが大変でした。1回戦同様、幸子と一緒に果てることが出来ました。これは僕の経験上めったにない相性の良さでした。

幸子は僕には最高のセフレであり、高齢熟女でした。

幸子との関係は3年も続きました。僕はたっぷり熟女のオマ〇コにクンニする喜びを味わうことが出来ました。

 

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