遠田恵未

逢えば毎回5時間もラブホにこもり、まさに底なしの性欲でクンニをおねだりする熟女、それが美登里でした。

激太りしてダンナから相手にされず、10年以上もセックスレスのまま悶々としていた53歳の熟女、美登里。

彼女は性欲のはけ口相手をネットに求め、次々とセフレをゲット。3人目の相手だった僕は彼女の底なしの性欲にハマって・・・。

高齢熟女にクンニしまくった、僕の実録体験記です。

 

美登里は激太り、ダンナは浮気

僕が美登里と知り合ったのはネットの出会い系サイトでした。当時彼女は53歳でまさに僕好みの熟女ど真ん中でした。

身長は160㎝くらいで、体重は・・・たぶん、軽く60キロは超えていたと思います。いや、70キロはあったかも。

見た目にも相当太めでした。ぽっちゃりタイプ、と無理して言えなくもないですが、正直デブでした。お腹、出てましたし。

でも、僕にはストライクゾーンで十分そそられる身体つきでした。体型は太っちょでもお顔は美人だったし、肌艶はとても五十路とは思えませんでした。

何しろ彼女は地元の温泉旅館で中居さんをしていたのです。毎日仕事が終わると旅館の温泉につかっていました。白い肌、すべすべ、つやつやでした。

さて、彼女のダンナは銀行マンだったのですが、元々はスレンダーな女性が好みだったそうです。結婚したころは美登里もほっそりタイプだったようです。

それが子供を3人産んで何十年、昔の面影もなくすっかり激太り。それでダンナの美登里に対する性欲は衰え、完全なセックスレスになってしまったのです。

何度か美登里から誘ってみたけど、完全に無視され相手にされなかったそうです。

僕なんかにすれば美登里の大きなおっぱい、大きなお尻は大好きです。初めて会った時からもう僕のちんちんは臨戦態勢でした。

しかし、美登里のダンナには生理的に受け付けない体型だったのでしょうね。ついにダンナは浮気を始めます。何がきっかけで美登里がそれに気づいたのかは知りませんが、そこで美登里もプッツンしたそうです。

浮気しているダンナを責めることなく、自らも浮気を決意します。といっても、そう簡単に浮気相手は見つかりません。

そこでネットの出会い系サイトを使ったのです。僕が美登里と知り合った時、すでに彼女には2人のセフレがいました。

そのうちの1人とは完全に終わっていたようですが、もう1人とは進行形でした。そうしたことを隠さず話してくれました。

僕としても別に美登里と恋愛したい訳じゃなく、セックスが目的ですから全く問題ありませんでした。そもそも、僕にも美登里以外にセフレがいましたし。

僕と美登里はいつも国道沿いの道の駅で待ち合わせしていました。お互いの家から車で2時間ほど離れた場所にあり、まず知人に会う心配がありませんでした。

いつも僕が先に到着して、道の駅の駐車場で美登里の車が入ってくるのを待っていました。僕には待っている時間が楽しかったのです。

今日はどんなプレイで美登里を責めようか、楽しもうか、あれこれ想像するだけで先っぽが濡れてきました。

やがて美登里の車が駐車場に入って来ます。そして美登里は僕の車を見つけ、歩いて近寄ってきます。このタイミングでもう僕の心臓はドキドキ高まっています。

美登里のスカートの中が透視出来るかのように、パンティが浮かんできます。

「こんにちは。お久しぶりね。」

美登里はそう言いながら僕の車に乗り込みます。ダンナや家族にばれないよう、普段着のままやってきます。僕にはその方が好都合で興奮します。

その道の駅からわずか10分ほど行ったところにラブホがありました。僕らはいつもそのラブホで楽しんだのです。

だいたい、朝の11時くらいに待ち合わせ、ホテルを出るのは夕方の4時くらいです。だから5時間たっぷり楽しんでいました。

 

パンティの上から愛撫とキスで焦らされ、濡れる美登里

ホテルの部屋で二人きりになると、ソファーに並んで腰かけ、まずはビールで軽く乾杯です。お互い車ですが5時間あるのでコップ1杯くらいなら問題ありません。

乾杯が終わると抱き合ってキスから始まります。美登里とのキスはもう、それはそれは濃厚です。むろんベロチューなのですが、お互いの唇、舌を思い切り吸い合います。舌と舌をからませ、何度も貪ります。

それを15分も20分も続けます。そのうち、僕は美登里の巨乳に手を伸ばします。まぁ、本当に大きなおっぱいです。なのに、乳首は小さくて可愛いのです。

おっぱいを軽く揉んで挨拶したら、すぐにスカートの中に手を入れます。パンスト、パンティの上から美登里のあそこにもご挨拶します。すでに熱くなっているのが指から伝わってきます。

みどりは、

「あ、ふ~ん・・・」

と熱い吐息を吐いて僕の指を受け入れます。この段階ですでに美登里は濡れまくっています。とにかく、彼女の身体は全身が性感帯で、どこを愛撫しても、どこにキスしても濡れます。

その蜜液の量は半端なく、僕が経験した熟女の中でも彼女ほど濡れまくる女性はいませんでした。どんどん秘所から湧き出てくるのです。

ものの5分ほどもペッティングを楽しんだら、僕と美登里はソファーからベッドにうつります。そして服を着たままベッドに横たわり抱き合います。

またしても唇や舌を貪るように吸いまくり、乳房や太腿、オマ〇コを愛撫しまくります。

「あ~気持ちいい・・・」

美登里は全く恥ずかしがることなく熱い吐息と共に快感の声を出します。

さて、ここからが毎回の僕のお楽しみです。ゆっくりと彼女の着ている服を脱がしていきます。たいてい彼女はブラウスにスカートで逢いに来ます。

ブラウスのボタンを1つ1つ外していく時、僕の胸はわくわく、チ〇ポもピクピクします。ブラウスを脱がすとキャミソール、その下にブラジャーが透けて見えます。どちらも白です。

やはり下着は白系に限ります。一番興奮して燃えます。僕の好みを知っているので、美登里はいつも白の下着を身に着けていました。

それからおもむろにスカートのホックを外し、脱がせます。美登里の大きなお尻が白いパンティに包まれて現れます。パンストをいっきにはぎ取ります。

そしてキャミソールも脱がします。ブラジャーとパンティだけの美登里がベッドに横たわって僕の体を待っています。

この段階で僕も服を脱いで全裸になります。でも、まだ美登里のブラジャーとパンティは脱がしません。下着姿のままキスをしたり、愛撫したり、舐めまわすのが僕の好みだからです。

下着姿の美登里を30分以上は楽しみます。美登里は口には出しませんが、

「早くパンティを脱がして・・・直にキスして、触って・・・」

目がそう言っています。僕はじらすようにブラジャーの上から乳首に愛撫し、パンティの上からオマ〇コにキスします。お尻もなで回し、背中やわきの下にもキスの雨を降らせます。

もう、美登里の白いパンティは一目で分かるほどシミで濡れています。そっとパンティの脇から指を差し込むと、いきなり洪水状態です。

ここでやっと僕は美登里のブラジャーとパンティを脱がせます。

「ねぇ・・・早くぅ・・」

美登里は僕におねだりします。僕たちはシャワーの前にワンプレイするのがルーティーンになっていました。

美登里の乳首に吸い付き、舐めまわします。舌先で乳首を転がしたり、甘噛みしたり。左右の乳首を交互に吸い上げます。

そして美登里が待ちに待った、オマ〇コへの直の愛撫。ゆっくりとクリトリスを人差し指と中指で愛撫します。

こすりあげるように触ってやると、美登里は

「ああぁ・・・気持ちいい・・・」

目をつぶってこみ上げる快感に身を任せます。

こうして1時間ほど愛撫とキスで僕が一方的に美登里を責めたところでシャワーに移ります。最初の方は二人で一緒にお風呂に入っていましたが、途中から別々にシャワーを浴びて、その後じっくりベッドでプレイするようになりました。

そっと浴室をのぞき込むと、美登里が念入りにオマ〇コを洗っているのが見えました。すでに愛液でぐじゅぐじゅに濡れていたし、これから待望のクンニに備えて洗っているのです。

 

美登里はクンニ好きでフェラ上手な熟女だった!

シャワーでお互いの性器を丹念に洗ったら、いよいよ本格的にベッドインです。美登里はクンニされるのが大好きな女で、しかもフェラも抜群に上手でした。だから僕たちは挿入前にお互いの性器をたっぷり味わっていました。

まずはベッドの上であおむけに寝る美登里の両脚を思い切り広げます。ヘアとオマ〇コが丸見えになります。

そこで僕は美登里の股間に吸い付きます。まずはクリトリス、ワレメを思い切り吸います。舌を使って舐めながら吸うのです。

もう、美登里は大洪水です。

「ああいい、いい~!」

と顔を火照らせながらのけぞります。時には僕の頭に手を添え、もっと、もっとと押し付けます。僕の顔は美登里の愛液でぐしょぐしょになるほどです。

美登里の愛液はやや匂いがきつく、最初はそれがちょっと気になっていました。でも、すぐにその匂いがないと物足りないほど慣れてしまいました。

僕のクンニはベッドの上だけではありません。美登里をソファーに座らせ、その股間に顔を埋めたりもします。

とにかく美登里はクンニされるのが大好きなので、バックから舐められたり、立ったまま脚を開いて舐められるのも大好きでした。

「もっと・・・もっと舐めて・・もっと吸って・・・」

彼女は恍惚とした表情でそうおねだりします。僕は時には意地悪もします。

「どこを舐めて欲しい?どこを吸って欲しい?」

美登里に恥ずかしい言葉を言わせようとします。

「いや・・恥ずかしい・・分かってるくせに・・・」

「ふ~ん、言わないと止めちゃうよ。ハッキリ言ってごらん!」

もっと快感が欲しい美登里は羞恥心を捨てます。

「美登里のおまんこ・・もっと舐めて下さい。もっと吸って下さい・・・。」

目を閉じて恥ずかしそうにそう言います。まぁ、美登里も本当に恥ずかしがっているわけではありません。お互いにもっと興奮するための演出です。

そこで僕は美登里のクリトリスを更に舐め回し、吸い上げ、ワレメにも舌をねじ込みます。延々とクンニが続くのです。美登里は何度も快感に身体を震わせます。

 

ラブホで5時間、美登里の性欲に精魂吸い取られ・・・

この後、しばらく休憩して、今度は美登里が僕のチ〇ポをしゃぶってくれます。このフェラがまた絶妙です。クンニが好きな女はフェラも上手。これが僕の経験則です。

最後のフィニッシュはむろん中出しなのですが、美登里は女性上位の体位が好きでした。僕に馬乗りになってチ〇ポをくわえ込み、巨乳を揺らしながら腰を振るのです。

太った体型からは想像もできないような繊細で微妙なオマ〇コでした。ひくひくとオマ〇コのひだがチ〇ポに絡みつき、それはもう・・・何とも言えない快感が襲ってきます。

恥ずかしながら、僕はいつも我慢出来ず数分で果てていました。

最後のフィニッシュに至るまで、延々とクンニやフェラをやっています。だから美登里の中で果てた時、僕はもう死んだようにぐったりとなります。

まさに精魂使い果たした、いや、吸い取られた感じです。何しろ途中休憩はあっても5時間もセックスしているのですから。

中出しした後もしばし余韻のキスや愛撫をした後、僕らはラブホを後にして最初の駐車場に戻ります。そして、それぞれの車で家に帰ります。

「今日は楽しかったわ。ありがとう。またね。」

美登里は笑いながら手を振って去って行きます。僕も笑顔で手を振ります。

僕は帰りの2時間、ほぼ放心状態となります。完全燃焼して燃え尽き、満ち足りた幸福感に包まれて車を運転していました。

そしてすでに次回逢った時はどんなプレイで美登里を責めようか、もう考えていたのです。

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